Diary
2011年8月

エコロジー

エコロジーが声高に叫ばれるようになって早20年以上が経ちました。

以前世間を大騒ぎさせたオゾン層の破壊もようやく収束を見せ始めたようです。

国立環境研究所の発表ではこのまま行けば2050年ころにはオゾンホールと呼ばれている北極圏にあるオゾン層の穴はふさがるそうです。

ただ、今の状態では大きな穴の開いた状態が続いているので、楽観的にはいられないですし、

もちろん30年以上は今のような異常気象も含めて、安定しないのではないかと言われいます。

出だしから、急に大きな問題定義になってしまいましたが、

このオゾン層破壊の問題が日本でも大きく取り上げられたのはずいぶん前ですね。

しかし、日本が大きな地震に見舞われて混乱していた今年2011年4月に

実は、オゾンホールの大きさが北極全体のオゾン層の約40%となり、

過去最大を記録したと諸外国で報道されていました。

環境問題が実は身近な問題として国民に意識されたのは、このオゾン層破壊のニュース以降ではないでしょうか?

もちろんそれまでには水銀などの工業廃棄物などの問題は多くありましたけど。

近頃では、スーパーでもビニール袋の削減に力を入れているところが多いようで、

2円引きになったり、ポイントで還元したりとさまざまな方法で環境問題に取り組んでいるようです。

そこで、サンカフェからもそんなエコ生活をお手伝いしようと、こんなグッズを作っていたんです。

サンカフェエコバッグ。

これは5周年の時に作ったもので、生地もしっかりとした生成りの厚地のキャンバス。

持ち手もしっかりとした幅広の綿テープになっているので、手に食い込みにくく持ちやすい。

サンカフェのロゴとロゴマークがプリントされたシンプルなデザイン。

何よりも大きすぎず、小さすぎずのサイズ感がとっても人気です。

横幅が36cm,高さが22cmで多少小ぶりですが、なんとマチが13.5cmもあるので、

卵10個パックも余裕で入いっちゃいます。

そんなサンカフェエコバッグ。数量限定ですが、まだ在庫もあります。

今のところサンカフェでの店頭販売のみで販売しております。

エコバッグをその日の用途に合わせて、種類を変えて持つ人も多いようですので、

何個持っていても使えると思います。

これからエコバッグを持とうかな?って思っている人も、

エコバッグマニアの人も、

是非サンカフェオリジナルエコバッグを宜しくお願いします。

ちなみに値段は税込み700円と、めちゃくちゃお買い得です。

ぜひ、買ってください。

自分用じゃなくても、奥様やお子様へのお土産としてもきっと喜ばれると思います。

O.

口金

先日足を伸ばして、浅草は合羽橋まで行ってまいりました。

特に用は無かったので、ふらふらと散策してみたら、やはり問屋街。

見たことも無いような専門器具まで売っていました。

その中でも気になったものを今回は紹介します。

そう、タイトルにもあるとおり口金です。

口金ってこれです。

そう、お菓子つくりでは欠かせない、ぎゅっと絞るときの袋の先につける金具です。

普段の生活では殆ど必要にならないので、あまり気にすることのない部品ですが、

何事も極めていくとおくが深くなるのと同時に、ある種のこだわりが生まれるからか、

ちょっとした違いが大きな結果の違いになってくるということがあります。

はて、いったい何のことを言っているのかと疑問に感じていると思いますが、

実はこんなちょっとした部品も問屋街になると様相は一変します。

こんなにたくさん。

いったいどんな違いがあるのかは、素人の僕にはさっぱり分かりません。

それに加えて、

色の違うものや、

見たことも無いような形のものまで。

いったいどんな料理に使用されるのか、とても気になるところであります。

ところで、モンブランのあの細い栗のクリームですが、あれ専用の口金もあるんですよ。

初めてしりました。

やはり、職人の技があるのと同じ数だけ、職人の道具があるんですね。

ディープな世界を垣間見た気がします。

是非、皆さんも浅草観光でもした後に、夕方の5時前でしたら、

合羽橋へ足を伸ばしてみてください。

なんで、5時前かって?

合羽橋は大体のお店が5時から6時には閉まってしまうんです。

なので、5時前に是非。

そこに行けば、サンカフェで使ってるこのコーヒーのドリップに適したポットも買えちゃいます。

これこれ。

サンカフェではこれで注文後に豆を挽いてペーパードリップしています。

美味しいですよ。

しかも!!

ホットコーヒーのみ、おかわりが250円。

まだまだ暑い季節ですが、ホットコーヒーでほっこりしてみてはいかがでしょうか?

O.

バーニャカウダー

最近、バーニャカウダーを食する機会に出くわす?機会が多く、家でやってみよう!ってことになり、作ってみてもらいました。

アンチョビとニンニクとオリーブオイル。あと、豆乳も使ってたなぁ、多分。。

野菜のネタはズッキーニ、大根、ゴーヤ、じゃがいも、うずらの卵。これがすごく美味しくてですね。
もちろん、このあいだ行った三軒茶屋のピッツェリア、エリさんのブログにも出てきた『arcobaleno』で食したバーニャカウダと比べると、どちらの作り手さんにも失礼になるかと思いますが、家でもこんなにものが食べられるんだとちょっと感動しました。

プロが作った料理も良いですけど、家でお酒や食事を楽しむってのも良いもんですねぇぇ。

O.

pizzeria arcobaleno

「おいしいピザの店があるんですよ!」

そう聞けばそりゃ~いきますよ!

ということで店長と東京に残っているスタッフでお盆休みにいってきました。

その噂の店がこちら↓
「arcobaleno」

三軒茶屋の茶沢通りを歩いて5分ほど。

ソフトバンクを左に曲がれば。。。

イタリアの旗が目印です!

店内は、お洒落な雑貨が並んでいて、それを見ているだけで楽しめちゃいます♪

それでは、食べ物メニューの紹介です!!

まずはきのこのソテーを頼みましたが、気づいたときはもうありませんでした。。。

なので、2品目から。

バーニャカウダ

自家製ソーセージ

本日最後のひとつ!ラザニア

そして一番楽しみにしていた、お店の釜でやいてくれるピザ!
4種類のチーズピザ

ハチミツをかけて食べるスタイル。

一気にテンションアップの店長 小澤さんです笑

そしてボルチーニパスタ

やっぱもう一枚!マルゲリータ

ワインもたくさん飲んで、とても贅沢な時間でした。

さぁデザートタイムです!

言葉なんていりませんね。
写真が全てをかたってくれてます。

あとは時間があるときに、お店に遊びに行って…

自分の舌で確かめるだけ☆

目で楽しんで頂いた、pizzeria arcobaleno。

9月の中旬に調布に移転するようです!
それは残念。。。

ですが、お店が大きくなることは素晴らしいことですね。

私も大きくなれるように日々がんばろうと思います!

ということで、スタッフによる食べブログでした。

O.

夏の風物詩

夏の風物詩といえば?

この質問の答えは本当に人それぞれです。

gooランキングで夏の風物詩といえばランキングを参考にすると、

3位がカキ氷

2位が花火

堂々の1位がスイカ

でした。

なので、今日はスイカの話。

スイカといっても一番頭の文字にアクセントのくるペンギンのやつじゃなくて、

語尾が上がるほうのスイカ。

本日、サンカフェのスタッフのご実家で栽培しているスイカを頂きました。

これです。割ってみると

種も仕掛けもありません。

種の苦手な人も美味しくいただけるスイカということです。

スイカの食べ方はみんな一様に決まっていて、

殆どの人たちがスイカの黒い模様にそって包丁を入れて切り分けるんです。

なぜ、黒い部分に直角に包丁を入れないのでしょうか?

僕は子供のころから疑問に思っていました。

で、最近知ったのですが、黒い部分に直角に包丁を入れると、

種がとてもとりやすく食べやすいそうです。

場所によっては種の無いところもあるとのことで、今度から恐れずに直角にきることを提案してみたいと思っています。

ところで、スイカにまつわる話だと、今年の5月ころ、中国のスイカ農家で次々とスイカが爆発するという事件が起こったそうです。

あるスイカ農家の話では、「7日の朝には80個のスイカが割れているのを確認した。だが、午後には(割れたスイカが)100個に増え、2日後には数えるのをやめた」

だそうです。

この問題はまだ根本的な解決はされていないそうですが、どうやら成長促進剤である農薬を使用したためではないかと言われています。

ただ、このスイカの爆発は特に農薬の使用にかかわらず、起こるそうで温かいところにおいておくと爆発するというのは農家では周知の知識で、

そのために昔からよくみるスイカを流水にさらしておくとか、井戸水につけておくなんてことをしていたんですね。

この中国の事件では農薬が問題ですが、こと最近の暑い夏にスイカを食べようとして買ってそのまま室内にそのまま放置なんてすると、

スイカ爆弾に着火することもあるので、気をつけてください。

話は変わりますが、スイカグッズというのはもちろんたくさん出ていて、スイカバーとかスイカCD(知らない人が多いと思いますが、やまだかつてないテレビの当時のCDはスイカのデザインでした。)、携帯ストラップとか、

数あるスイカグッズの中でも ダントツの1位を紹介します。

これ、なんだかわかりますか?

そう靴です。

すごいでしょう。

斬新過ぎます。

スイカをはく。

見事なデザインだと思います。

しかし、気にはなったもののさすがに買えませんでした。

何年か前のモデルなのでもしかしたら今年は販売してないかもしれませんが、

もし見かけたら是非チェックしてみて下さい。

とはいっても、

種も仕掛けもないただの靴ですが。

お後がよろしいようで。

O.

鎌倉にて

どうでもいい一枚を。

鶴岡八幡宮前にある喫茶店の外看板メニューから。
『サンド・イッチ。。。』 
区切りは人それぞれですから。でも、、
間の『・』にはどんな想いが込められていることでしょう!
また変テコな想像が働いてしまって。。。夏

O.

Exit Through The Gift Shop

覆面グラフィティアーティストのバンクシー、皆さんご存知でしょうか?
私は昨年ロンドンに留学していたときに知りました。

グラフィティアートはそもそも違法なので、どんなに芸術性の高い作品でも発見されると警察や大家さんに消されてしまうケースが多いみたいです。
そんな中で、バンクシーの強烈な政治的メッセージを含んだグラフィティは一般市民から大きな支持を得て、今ではオークションで高額取引されるほどにまでなりました。グラフィティアートの芸術としての地位を確立した先駆者と言えます。

こんなに人気があるのに未だに徹底して匿名を貫いて、しかも一つ一つの作品へこめられたメッセージが明確であること、私はそんなバンクシーを足長おじさんと少し重ね合わせてしまいます。もちろんグラフィティは未だに違法なんですけどね笑

で、なんでバンクシーの話をしたかというと!!

彼の監督作品「Exit Through The GIft Shop]を先日観にいってきたんです。これがもうほんとに面白くって♪
内容ももちろん、イギリス訛りのアクセントが懐かしくてとっても心地よかったです^^映画見に行きたいな~なんて思っている方がいたら是非、おすすめです!!
ドキュメンタリーなのに軽く、だけど本質を突いてくるところはさすがバンクシー、ただものではないと感じさせます。

で、ロンドンの街で私が見つけたバンクシー作品を今日は紹介します♪

元からある道路の線を活かした、街に溶け込んだ作品です。

やっぱり一般道に書かれた作品だけあって、私が見たものはだいぶ汚れちゃってますね。こういう心無い落書きは全然素敵じゃないですね!笑

そしてもうひとつがこれ。

「make tea, not war」 グラフィティを通して平和や反権力を訴えるバンクシーらしい作品です。
後日談で友達から聞いたところ、もうこの作品は消されてしまっているそうです、無念><

ロンドンの街はバンクシー以外にもクオリティの高いグラフィティがたくさん!ちょっと目を凝らして街を歩いてみると、たちまち美術館に変身するんですよ☆
日本でいつかひょっこり、バンクシーを見つけ出すのが私のひそかな夢です。彼ならやりかねないでしょって、淡い期待を抱いています:))

さて、完全に趣味の話をしてしまいましたが笑、2011年上半期もSAN CAFEをご利用頂き本当にありがとうございました。
今週の土曜日8月13日から15日までSAN CAFEはお盆休みに入ります。お間違えなく☆☆
お盆明けからはかわらず、SAN CAFEをまたどうぞよろしくお願い致します。
店長にとっては勉強の3連休です、ふぁいと!!笑

もえの

O.

井戸水

先日、時間があったので、

sancafe周辺を散歩してみました。

太子堂付近はとても混み合っていて、大通りから一つ入っただけで

迷路みたいな複雑に入り組んでいました。

そんな中、ふと目に付いたのがこれ。

これって、井戸っぽいなーと思っていたら、

ご主人が通りかかったので、聞いてみました。

「これ、井戸ですよね?」

「そうですよ。」

「昔からのものですか?」

「そうですよ。」

井戸でした。

ふと横を見ると、大きな水槽みたいなものに、小さな魚みたいなものが。

で、お父さんにまた聞いてみました。

「これ、何ですか?」

「これは、めだかだよ。」

「めだかですか?」

「そうだよ。先週孵ったばかりだからまだ小さいけどね。」

「へーーー。めちゃくちゃたくさんいますね。」

「そうだねー。」

お父さんは、得意そうな顔で奥のほうへ戻っていきました。

で、家の壁を見てみると、

世田谷区「震災時井戸水提供の家」の看板。

調べてみると、世田谷区のほかにも様々な区市町村で、現在でも飲料水として使える井戸を持っている家庭が申請すると、

災害時に付近の住民に飲料水を供給できるようになるみたいです。

助け合いの精神ですね。

こちらで登録されている井戸の場所が確認できます。

震災時や停電時はこのマップ、表示出来ないのが、なんとももどかしいですので、

もし気になったら家の付近のマップを表示してプリントアウトしておくといいかもしれませんね。

今年の夏は深刻な水不足にはならなそうですが、でも何かあったときにはこういうのを知っていると助かりますよね。

子供のころにはこういった井戸ってたくさんあったんですが、今ではどんどん数も減っているみたいで、

地域によっては環境汚染によって飲料水の基準を満たせなくなってしまった井戸もあるようです。

どんどん便利になっていくのとは反対に、ひとつ歯車がかけてしまうだけで、生活が成り立たなくなってしまう怖さがあります。

今では電気がないとトイレの水も流せない、なんてマンションもあるようです。

便利だからいいなんて簡単な問題じゃないだなーって実感します。

ということで、太子堂を探検してみたら、こんな発見がありました。

他にもsancafe付近には、太子堂の由来となっている聖徳太子を奉っている円泉寺も近くにあります。

お時間あれば是非お散歩してみてください。

で、休憩がてらsancafeにお立ち寄りください。

冷たいコーヒーも温かい紅茶もそろえてあります!!

O.

大人の社会科見学~山形・高畠篇~

ジメジメと暑い夏が始まりましたが、

8月某日、東北山形は高畠に行って参りました。

以前に紹介したスパークリングロゼ「嘉」の販売元でもある高畠ワイナリーがあるのが、

山形県高畠です。

のどかな田園風景が延々続いてます。

宿泊していたところから車で30分ほど国道をすすむと到着!

高畠ワイナリー

広い敷地に工場と、畑、ゆったりとした駐車場が完備。

この日はとても天気がよく暑かったんです。

正面から見たワイナリーはこんな感じ。

綺麗な外観。

団体以外の方は予約なしでいつでも見学が出来るようです。

中もちゃんと見学用に綺麗になっていました。

ルートどおりにすすんでいくと、製造過程の最後の部分、瓶へ詰めるところを見ることが出来ました。

左から右へと、ワインボトルがどんどんと流れていきます。

身体測定の時の小学生みたいで、なんだかほほえましく思えてきます。

その先には、貯蔵用のタンク。これは窒素ガスを充填してワインを新鮮に保っているようです。

発酵用のタンク。低温で発酵を行うために冷却装置が付いています。

樽。何かに使っているんだと思います。何も説明なしでした。

そして、次は待ちに待った、おみやげ&試飲コーナーです。

季節ごとのお勧めワインや、人気のワインをいつでも試飲出来るように樽に入ってます。

ちなみにこれはさくらんぼワイン。甘口でデザートみたいなワイン。

中でもとても人気があって一押しなのが、このワインとのこと。

たくさん試飲して、ほろ酔いになりました。

いやー、ワイナリーって最高です。

そして、この夏、高畠ワイナリーの一押しがスパークリングワイン。数々のスパークリングが並んでいました。

山形特産のラフランス。

りんご。

すももまであります。

他にもやっぱり山形なのでさくらんぼスパークリングもありました。

もちろんうちで取り扱っている嘉もありましたよ!

ワインのコーナーの横には山形のお土産コーナーもあるので、一石二鳥でした。

写真を撮るのを忘れてしまいましたが、僕は使われなくなった樽を再利用した靴べらを買いました。

そんなこんなであっという間に出口です。

楽しいときと酔っ払いのときは、時間が過ぎるのも早いものです。

しかし、出口を出てすぐにこんなものを発見。

ん??ワインソフトクリーム!!

おいしそうだし、外は日差しが強くて暑かったので、迷わず注文!

どうやらアルコール度数も0.1%未満なので、ドライバーの人も食べられるとのこと。

うーん、美味しい。

ちゃんとブドウじゃなくてワインの味がするじゃないか。

これ、お酒飲めない人にもお勧め。

で、ワイナリーの建物の向かいには、もちろんながら、ブドウ畑。

暑い日差しを受けて元気に育っていました。

そんなこんなで行ってきました、高畠ワイナリー。

もし、山形へ行く機会があったら是非お立ち寄りください。

今懸念されるのは放射能ですが、福島の隣の山形ですが、どうやら高い山々が厚い壁となって、

殆ど影響がないとのこと。

なので、是非夏のご旅行が決まっていない方は山形へ。

もしお時間が無くて旅行どころじゃない方は、サンカフェで「嘉」を飲んで、

高畠に行った気分になりましょう。

では、最後にまめ知識をひとつふたつ。

山形に行った時にひとつ話題になったこと。

山形県人は生垣を食べる。という習慣がある。

ひょうと呼ばれる植物。スベリヒユという名前のいわば雑草。

その話の中では、山形県人は雑草を食べると馬鹿にされていました。

山形では変わった食べ物が多いということで有名なようです。

みなさんも是非山形について調べてみてください。

きっと面白いはずです。

成せば成る、成さねば成らぬ、何事も。

とても有名な言葉です。

この有名な言葉を残したのが、上杉鷹山先生。

彼も山形、米沢藩出身です。

さあ、面白くなってきたでしょう?

興味がわいたら、是非調べてみてください。

成せば成る、成さねば成らぬ、何事もですからね!!

お後がよろしいようで。

O.

Home Welcoming Party

 

先日、我が家に韓国人の友達を招いてウェルカムパーティを開きました。

写真はそのときのおもてなしメインディっシュ、鶏の塩釜焼きです。

このこは我が家の定番料理で、派手なのにとっても簡単♪鶏の丸焼きに塩を覆ってオーブンで焼くだけなんです。

鶏肉に塩のうまみがじわーーーーとしみこんで、とっても美味しいんですよ^^

 

 

 

 

 

まあ私が作ったわけじゃないんですけどね笑

 

おもてなしって準備に掃除に何かとめんどくさいけど、人が集まる場所を提供できることにとてもしあわせを感じます。

この日は英語と日本語の交じって、いわゆるルー語が飛び交う食卓でした。

たくさん笑ってたくさん飲んで、たのしかったー!!!

もえの

O.